ダーツ団体戦の意味は勝っても負けても皆のお陰とせい【根っこの意識】

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団体戦である以上、みんなの責任

 

アイキャッチの画像は、
最近の自分自身のツイートで、
反響が多かったものです。

言い回しが偉そうですね ^^;
すみません。

ただ、同じように思っている
ダーツプレイヤーも多いのだと感じました。

これって、自分もそういう
プレイヤーを責めているわけではなくて、
寧ろ、そういうプレイヤーって、
責任感が強くて優しい方が多いです。
だからこそ
「ファーストで打てなかった自分が悪い。」
そう思ってしまうのだろうと。

ただ、そうなってしまうと、
そもそも、ダブルスや
トリオス、ガロン等、
団体戦を組む意味がなくなってしまうのかなと。

 

確かに、物理的に
誰かが打てなくてミスをして
負けてしまうことはあります。
ただ、それも含めての団体戦
なのではないでしょうか?

 

そこまで加味して組んだのでしょうと。

 

だからこそ、負けてしまったら
皆で責任を分ければいいし、
巧くフォローし合って、
勝てた時は、皆で喜べばいい。

 

そういう想いがあり、
こんなツイートをさせて頂きました。

 

正直に言えば私も、
自分のミスによって負けてしまった時は、
謝ることが多いです、汗
しかし、その際に
相方は責めてこないし、
また、頑張ろうと言ってくれる方ばかりです。

 

そういう時に、自分はいい相方と
組めて良かったなと実感します。
だからこそ、自分も相手のミスで
負けてしまった場合でも、
それも含めての団体戦だと
真に思っていますし、
自分が恵まれた相方と
出会えて安心してきたので、
自らも、相手に対して、
そう接していきたいと考えています。

 

そんな感じで、
負けた時ばかりのことではなく、
勿論、勝てた時は皆で喜びましょう!

 

自分も時には、間違えるツイートも
するかもしれませんが、
今回、こうやって共感して下さる
ダーツプレイヤーの方が多くて、
嬉しかったのもあります。

 

引き続き、よろしくお願いします!

 

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Shun Ota

Web・アプリのエンジニア、そして、プロダーツプレイヤーです。エンジニア歴は10年以上ですが、ダーツのプロライセンス(PERFECT)は、2017年に取得しました。プロダーツプレイヤーとしては、まだまだ、ルーキーではあります。ダーツ歴は、2013年からです。ダーツを始めるキッカケは、合コンの2次会でした(笑) そんな当サイトのダーツブロガーですが、よろしくお願いします!

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