ダーツライブホームをプロがレビュー(音や200Sと比較)【おすすめ超品質ダーツボード】

[ こちらの記事を全て読んだ場合 ] 7 分間

DARTSLIVE Home(ダーツライブホーム)をプロダーツプレイヤーがレビューして凄いダーツボードと確信

「毎日、欠かさずコツコツ練習して、
 ダーツが上手く、強くなりたい!」

「試合や大会でも、どんどん勝ち続けて、
 ダーツ仲間を出し抜きたい!」

その希望を叶えるためには、
自宅に本格的なダーツ環境を設けて、
毎日、最低10分でも継続した練習が必要です。

ダーツボードを家に設置したいが、
種類が沢山あって、どれがいいのかわからない……
そんなあなたに超オススメのダーツボードがこちらです。

現世で最強とも言えるダーツボード。
⏩【 ダーツライブホーム(DARTSLIVE Home)
※ 2021年10月29日(金)に発売。

 

ダーツボードでは、過去は、
⏩【 ダーツライブ200S(DARTSLIVE-200S)
人気で売上No.1を誇ってきました。

 

ダーツライブホームは、
その超人気ダーツライブ200Sの正当な後継機。
つまりは、ダーツライブ300S
言っても過言はないダーツボード。

※ このホーム発売に伴い200Sは生産終了

 

その超人気で実績もある
ダーツボードの後継機である
ダーツライブホーム(DARTSLIVE Home)は、
買って確実に損のない、寧ろ買って成功した!
となる超品質ダーツボードです。

 

ダーツのプロライセンスを取得し、
ダーツをプロレベルでわかる筆者が
超品質のわけをレビュー付きで言います!
興味がある方は、購入前の参考にしてください。

(公平にデメリットも教えます)




HIVE(ハイブ)で購入 

場所をとらない専用ポールスタンド(棒)
暗い部屋でもプライ出来るLEDライト
すぐにダーツできる1番人気セット
セットお値段 45,650円 (税込)




HIVE(ハイブ)で購入 

床をへこませたり、傷つけない専用マット付き。
セットお値段 46,750円 (税込)



HIVE(ハイブ)で購入 


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既にダーツ台がある方はこちらの単品購入で!
お値段 24,200円 (税込)

 

【 目次 】

ダーツライブホームをプロ目線でレビュー

 

それでは早速ですが!
メインディッシュの
ダーツライブホームのレビューから。

 

実際に購入して使っている
プロダーツプレイヤーでもある筆者の
超正直で生々しい使い心地や音など
レビューを書いていきます( ・∇・)ノ✨

 

超品質ですが、数万円の高額なダーツボードなので、
是非、購入前の参考にしてください。

 

ダーツライブホームの写真付き感想

 

自分も発売日に届くように、
予約して購入しました。
専用のポール(棒)とのセットです。
使ってみての感想としてはー

 

見た目はいつも通りの
普通のダーツボードなのに、
前作の200Sの様に計算と演出機能が
当然の様についているのが凄い!


ダーツライブホームとダーツライブポールスタンドのレビュー


HIVE(ハイブ)で購入 


TiTO(ティト)で購入 

 

専用のポールスタンド(棒)で、
こんな感じで床と天井さえあれば、
サクッと簡単に設置することが出来ます。

これで、もう家でダーツが投げられます。

 

勿論、しっかりしたつくりの
品質の良いダーツボードなので、
近くで見ると、ちゃんと迫力もあります。
これは、ダーツ意欲が高まりますね(゚Д゚)🔥

 

また、インテリアとして部屋にあっても、
邪魔ではなくお洒落なアイテムです。
それも意図して開発されている様です。


ダーツライブホーム 近接のレビュー
 

200Sと比べて数値的には
500gしか軽くないのですが、
設置の時に持つと体感的には
もっと軽く感じました!

 

以下の写真の様な感じで、
厚さもかなり薄くなっていて、
軽く思えるのだと思います。
そして、この惚れ惚れする美しい曲線です。


ダーツライブホーム 斜め横のレビュー

 

この様に真横から見ると、
より薄さを実感できます!
この薄さなのに、計算と演出ありのハイスペック(高性能)


ダーツライブホーム 真横のレビュー
 

あと、驚くほど、
Bluetoothで簡単に正確に繋がります。
繋がって、すぐにサクッとプレイができます。


前作の200Sは4つのシングルを
指プッシュして同期を取らないとダメでした。
その手間がなくなりました。

 

このナンバー3の下にある
電源センサーを長押しして、
赤いランプが点滅するので、
そうしたらBluetoothで繋げばすぐです。
これは、超ノンストレスでいい。


ダーツライブホーム Bluetooth接続のレビュー
 

プレイヤーチェンジも、
前作200Sの頃のボタンから
タッチセンサーに変わりました!
近未来的でオシャレ∑(゚Д゚)

 

ただ、ダーツライブ3は、
ダーツを3本抜くと、
自動的にプレイヤーチェンジされるので、
正直、触れる機会は少ないです。
(稀に反応しなかった時に使うくらい)


ダーツライブホーム タッチボタンのレビュー
 

ボードの裏はこんな感じ。
ちゃんと、しっかりボードを支えています。
専用の特化したポールスタンド(棒)なので、
当たり前ですが、安定してます!


ダーツライブポールスタンド裏側のレビュー


HIVE(ハイブ)で購入 


TiTO(ティト)で購入 

筆者が購入した
ダーツライブポール(棒)とのセット。
セットお値段 36,850円 (税込)

 

ダーツライブホームの感想 おまけ

 

自分が購入したのは、
ダーツボードと専用ポールスタンド(棒)
の組み合わせです。

 

なので、ダーツマットは無いので、
スローラインはこんな感じです。
普通のその辺にあるテープです(汗)


ダーツの即席スローライン
 

100均で買ったケースに
ダーツを入れて、
すぐに気軽に出来るようにしています( ・∇・)ノ✨


自宅用ダーツ一式



HIVE(ハイブ)で購入 


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既にダーツ台がある方はこちらの単品購入で!
お値段 24,200円 (税込)

 

ダーツが刺さった時の音(デシベル)は?

 

ボードにダーツが刺さった時の音は、
前作のダーツライブ200Sと比べて
ほとんど同じくらいです。

筆者は200Sを2年以上は使っていたので、
比較して、そう思います。

 

私が実際に他にも持っている
恐ろしく静かなダーツボード
⏩【 DARTSLIVE-ZERO BOARD(ゼロボード)
と比べると、音は少し大きいです。

 

ダーツライブホームのデメリット

 

ゼロボードを使ったことがない方だと
比較しにくいと思いますが……
ゼロボードと比べて音が大きいところは、
DARTSLIVE Home(ダーツライブホーム)の
正直なデメリットです。

 

発売前は、もっと静音化された
ダーツライブホームを想像していましたが、
この点は少し残念でした。

 

体感的な個人の感想だと、
わかりづらい!納得いかない!
と思いますので……しっかりと音を計測してみました。

 

アプリを使って音の大きさを実際に計測

 

上記の自分のダーツライブホームの
設置した環境にて実際に、
音(デシベル)を計測してみたところ、
以下の様に出ました!

 

計測の前提として、
室内の環境や投げたダーツにより、
多少の差はあることはご認識ください。

 

投げたダーツは、
愛用のLopez type 4(ロペス 4)
20.0gの重いダーツです。

 

1(ワン) スロー目

線グラフで上がっている部分が、
ダーツがボードに当たった瞬間です。
最大 71.4dB(デシベル)と出ています。


ダーツライブホームの音(デシベル) ワンスロー目の証拠画像

 

2(ツー) スロー目

最大 69.8dB(デシベル)と出ています。


ダーツライブホームの音(デシベル) ツースロー目の証拠画像

 

3(スリー) スロー目

最大 70.5dB(デシベル)と出ています。


ダーツライブホームの音(デシベル) 3(スリー)スロー目の証拠画像

 

他の音に例えるなら、どのくらいの音量?

 

70dB(デシベル)前後だと、
以下の例えの表と比べると……
PCのタイピング音
といったくらいでしょうか。


ダーツライブホームの音(デシベル)

[ ダーツライブ公式(https://www.dartslive.com/dartsboard/ja/zero-board/)引用 ]

 

PCのタイピング音は、勿論、生活音ですし、
ダーツがボードに当たった瞬間”のみ”ではあります。
 

ダーツライブホームの刺さった時の音
スロー 音量 どのくらい?
1回目 71.4dB(デシベル) PCのタイピング音くらい
2回目 69.8dB(デシベル) PCのタイピング音くらい
3回目 70.5dB(デシベル) PCのタイピング音くらい

 

なので、壁の厚いマンションなどで、
昼間にある程度、投げるのは大丈夫でしょう。

 

しかし、壁の薄い部屋などの
環境次第では、もっと静かな
⏩【 DARTSLIVE-ZERO BOARD(ゼロボード)
が、音も値段的にも良いです。

 

ただし、ゼロボードは安くて静かですが、
ダーツライブホームの様な、
演出も計算機能もないので注意。

 

 

めちゃめちゃ欲を言うのであれば、
ダーツライブホームの音は、
ダーツライブ200Sと同じくらいではなく
ダーツライブ ゼロボードくらい
静音化が進化していたら完璧でした。

 

上記のダーツ音の点で問題なければ、
確実に買って損のない
本当におすすめの自宅用ダーツボード
です!!

 

また、ダーツボードを設置する台が、
現状、無いのであれば、
以下のようなセット購入が良いです。


ダーツライブホームとダーツライブポールのセットの購入ページ


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↑のレビューで使用したのは、こちらのセット。
場所をとらない専用ポールスタンド(棒)で
すぐにダーツできる環境をつくれます。
セットお値段 36,850円 (税込)




HIVE(ハイブ)で購入 

場所をとらない専用ポールスタンド(棒)
暗い部屋でもプライ出来るLEDライト
すぐにダーツできる1番人気セット
セットお値段 45,650円 (税込)




HIVE(ハイブ)で購入 

床をへこませたり、傷つけない専用マット付き。
セットお値段 46,750円 (税込)

 

ダーツライブホームの特徴とメリット

 

実体験レビューの次は、
ダーツライブホームの詳細。
特徴や素晴らしいメリットをまとめました!!

 

DARTSLIVE 3と同じグラフィックとサウンド(演出)


ダーツライブホームはダーツライブ3と全く同じ演出

 

DARTSLIVE 3でおなじみの
グラフィック & サウンドを再現して、
自宅にいながら DARTSLIVE3 と
同じ感覚でプレイすることが出来ます。

 

UI(ユーザーインターフェース)も
DARTSLIVE3と完全に同じにしているので、
自宅に居ながらもダーツスポットで、
遊んでいるときと同じ感覚のまま、
プレイできるのが最大の魅力です。

 

その分、自宅で操作にも慣れておけば、
ダーツバーやダーツ場に行った時に、
DARTSLIVE3をスムーズに操作することが出来ます。

 

オンラインで友達や世界中の人とダーツの対戦


ダーツライブホームで世界中の人たちとダーツ対戦

 

また、通信対戦の
「LIVE MATCH」も搭載して、
世界中のダーツプレイヤーと
対戦を楽しむことが出来ます。

 

遠く離れた友達(身内)と
対戦することも可能です。

 

ダーツがしたいと思った時に短時間でも気軽にプレイできる


ダーツを投げたい時にそこにあるダーツライブホーム

 

ダーツバーやダーツ場に行かなくても、
自宅でダーツがしたい時に、
5〜10分でも気軽に投げられるのが、
やはり、魅力的です。
気軽なのに、演出が本格的!

 

ひとりだけど「対戦がしたいなあ。」
と思った時はロボとの対戦が楽しめる
ロボライバル」で楽しめます。

 

自分のレベルに合ったロボを選べば、
簡単に対人戦をすることも出来ます。
試合感を忘れないようにするには、
これは、もってこいですね。



 

ダーツライブカードと連動は出来ないので【※注意※】

 

店舗などにあるダーツライブ台で使う
ダーツライブカードと連動(連携)が出来るのか?
疑問に思う方もいると思いますが、
結論を言うと、連動(連携)は出来ません。

 

ダーツライブホームでプレイしたデータは、
ダーツライブホームアプリに保存されます。
リアルなダーツライブカードに
データを連携するわけではないので、
その点はご注意ください。

 

ダーツライブホームのプロモーション動画

 

以下は、ダーツライブホームの
プロモーション動画です。




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ダーツ台をお持ちの方はこちらの単品購入で!
お値段 24,200円 (税込)

 

前作200S比較(パワーアップ点)

 

では、前作である
DARTSLIVE-200S
(ダーツライブ200S)
から、何がパワーアップしたのか、
詳細を紐解いていきます。

 

ダーツ音の静かさはそのままにサクッとアプリ連携

 

先ず、ダーツライブ200Sの
静音性はそのまま維持しています。

 

使ってみた感じは、
DARTSLIVE-200Sと同じくらいで、
DARTSLIVE-ZERO BOARDよりは、
少し音が大きいかもしれません。

 

「〜かもしれません」だと、
個人の感想で納得いかないと思うので、
下の完全レビューでも、
計測器を使って、しっかり測っております。

 

ダーツが刺さった時の音(デシベル)は?
を参考にしてください。



 

デバイスとの接続に関しては、
Bluetoothの規格が向上し、
認証いらずでアプリ連携が可能に。
これは、めちゃ、いいですね。

 

200Sの時は、毎回、
接続したデバイスの画面に表示される
ボードのシングルを4つくらい押して
認証していて、それが、
結構、地味に面倒だったので……

 

インテリアとしての美しさも持つダーツボード

 

ダーツライブ200Sの四角いデザインは、
当初、ユーザーの間でも賛否両論あったみたいです。

 

そこで、ダーツライブホームは、
開発当初から丸形(流線形)と決めて、
進めていったようです。

 

丸形へのデザイン変更は、
「インテリアとしても映えるモノにしたい」
という開発者の想いがありました。

 

シンプルで美しい曲線美があり、
「部屋に飾っておいても邪魔にならない。」
ではなく、
「部屋に飾っておきたい。」
と思う様なおしゃれな
インテリア(ダーツボード)になっています。






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インテリアとも合う黒の
専用ポールスタンド(棒)で
すぐにダーツできる環境をつくれます。
セットお値段 36,850円 (税込)

 

ダーツライブホームと200Sのわかりやすい「比較表」

 

先ずは、200Sと比べて、
価格が3,000円安くなっている点。
厚みも薄くなっていて、重量も軽くなっています。

 

よりコンパクトになったのに
値段は安くなった!
嬉しいバージョンアップです。

 

単3電池 3本から単4電池 2本で
動く様にもなり省エネです。

 

ダーツライブ200S
[ 販売終了 ]
ダーツライブホーム
最新おすすめ ]
価格 27,280円 (税込) 24,200円 (税込)
プレイングエリア 15.5インチ 15.5インチ
サイズ 横 :570mm
縦 :530mm
厚み:41.5mm
横 :564mm
縦 :564mm
厚み:32.5mm
重さ 3.68kg 3.12kg
電源ケーブル USB micro-B USB Type-C
乾電池 単3電池が3本 単4電池が2本
HIVE(ハイブ)で購入 別タブで開く
TiTO(ティト)で購入 別タブで開く
マキシムで購入 別タブで開く

 

まあ、何と言いますが、
そもそもが、200Sよりメリットが無いと、
ここで発売する意味がないので、

ダーツライブ社としても
自信をもった商品(ダーツボード)なのでしょう!

 

開発期間は3年間を費やしているとのことです。
血と汗と涙の結晶ダーツボードです。




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場所をとらない専用ポールスタンド(棒)で
すぐにダーツできる環境をつくれます。
セットお値段 36,850円 (税込)



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既にダーツ台がある方はこちらの単品購入で!
お値段 24,200円 (税込)

 

ダーツライブホームで手に入る理想は?

 

ダーツライブホームで手に入る理想
というのは、少し過剰な表現
になってしまうかもしれませんが、
やはり、結構なメリットがあります。

 

ダーツを投げる感覚のズレをなくす

 

ダーツというのは、
学校や仕事が忙しくなったりすると、
なかなか、ダーツ場やダーツバー等の
ダーツを投げれる場所に
行けなくなる日もありますよね。

 

その間に、投げることが出来ないと、
ちょっとした意識のズレから
凄く下手になってしまったり、
ダーツがうまく飛ばせなかったりします。

 

それが、ダーツライブオープン、
MJ、ましてや、プロツアー等の
大事な試合前になってしまうと、
より不安も生まれてしまうものです。

 

大会の大きさに関係なく、
ダーツバー等のハウストーナメントも
ダブルス形式が多いので、
練習不足で、相方に迷惑をかけたくない。
そんな考え方も生まれます。

 

ダーツは、毎日、10〜30分程でも
こまめに投げた方がいいので、
家で気軽に投げられる環境は必須です。

 

しかも、
⏩【 ダーツライブホーム(DARTSLIVE Home)
は、ダーツライブ3と
サウンドや効果音も本物と同じです。

 

ダーツライブその場の
雰囲気を味わいながら、
音に合わせた自分のタイミングで
練習することが出来ます。
勿論、計算も自動でやってくれるので、凄く助かります。

 

ダーツは、ルーティンが大事
ということもあるので、
練習でも、なるべく本番に近い環境で
出来ることはありがたいです。

 

関東のダーツのハウストーナメントだと、
やはり、ダーツライブ台を
使用しているところが多いですもんね。

 

そう考えると、通常のダーツボードも
沢山ありますが、ここで
⏩【 ダーツライブホーム(DARTSLIVE Home)
に対する意味の大きさが、
出てくるのだと思います。

 

やはり、こまめにコツコツと
練習することで、上手くもなりますし、
練習量は嘘をつかないので自信にもなります。

 

そこから、試合でも、
優勝や入賞していって、
よりダーツが面白くなっていく。
そんな生活を手に入れることも
出来るのかなと思っています。

 

自宅でも皆でわいわいダーツが出来る

 

一人黙々とダーツの練習が
出来ることに加えて。

 

自宅に友達を招いて
ダーツをする時も、めちゃオススメです。
計算機能がついているので、
皆でワイワイやることが出来ます。

 

筆者の場合は、会社に設置して、
同僚の皆とワイワイやっていました。
毎回、凄く盛り上がりました。

 

そんなこんなで、筆者自身も
DARTSLIVE Home
ダーツライブホーム)を
めちゃ、オススメしたいと思います。

 

家(自宅)でダーツをするなら、
断然、これです(゚Д゚)‼️

 

毎日、10〜30分のこまめに投げられる本格的な環境を自宅に設置出来る。
本番の音を聴きながら練習することで、ルーティンの精度を高める。
ある程度の場所がとれて、音を出してもいい環境なら、DARTSLIVE Home 一択!!
パーティー感覚で皆でワイワイ、ダーツが出来る。

 




HIVE(ハイブ)で購入 

場所をとらない専用ポールスタンド(棒)
暗い部屋でもプライ出来るLEDライト
すぐにダーツできる1番人気セット
セットお値段 45,650円 (税込)

 

ダーツライブホーム 専用LEDライト(別売り)

 

下の写真の様な暗い部屋で、
プレイしたい時のために、
専用のLEDライトが別売りであります。

 

設置は、アウトボードセグメントに
挿し込むだけで簡単に出来ます。
重量も1本あたり約200gと、
めちゃ軽いので扱いやすいです。


 

普通の電気がついている
明るい部屋であれば、
特に必要なものではないので、

別売りになっていると言えます。

 

ダーツライブホーム LEDライト スペック表

 

サイズ 長さ53.0cm
重量 約400g
素材 プラスティック
発光色 昼光色
消費電力 18ワット
HIVE(ハイブ)で購入 別タブで開く
TiTO(ティト)で購入 別タブで開く
マキシムで購入 別タブで開く

 




HIVE(ハイブ)で購入 

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専用のLEDライトで暗くてもダーツ可能。
お値段 8,800円 (税込)

 

ダーツライブホーム 互換セグメント(別売り)

 

以下は、実際に筆者が投げまくって、
セグメントがボロボロになった
DARTSLIVE-200S(ダーツライブ200S)の写真です。



 

ここまでなってしまうと、
以下のセグメント(別売り)を買って、
交換するのも手です。

 

互換セグメント シングル内側 白

 




HIVE(ハイブ)で購入 

体感的には、黒より白の方が割れやすいです……
お値段 330円 (税込)

 

互換セグメント シングル内側 黒

 




HIVE(ハイブ)で購入 

お値段 330円 (税込)

 

ダーツライブホームのセット内容

 

以下は、すぐにダーツが出来る環境
を設置することが出来るセット売りです。

 

ダーツボードを買うのが初めてで、
設置する台自体もない方は、ご検討ください。

 

ホーム本体 & ダーツライブ ポールスタンド & ダーツライブホーム スローマット & ダーツライブホーム LED LIGHT

 

【 購入がおすすめな方 】

・自宅にすぐに設置したい。

・ダーツが落ちた時に床を傷つけたくない。

・間接照明のみなので、少し暗めの部屋でもプレイしたい。




HIVE(ハイブ)で購入 

床を傷つけないマットも付いたフルセット。
セットお値段 54,670円 (税込)

 

ホーム本体 & BLITZER ダーツスタンド BSD21-BK & ダーツライブホーム スローマット & ダーツライブホーム LED LIGHT

 

【 購入がおすすめな方 】

・自宅にすぐに設置したい。

・ダーツが落ちた時に床を傷つけたくない。

・間接照明のみなので、少し暗めの部屋でもプレイしたい。



HIVE(ハイブ)で購入 

セットお値段 59,840円 (税込)
10% OFF中で、53,500円 (税込)

 

ホーム本体 & ダーツライブ ポールスタンド & ダーツライブホーム LED LIGHT

 

【 購入がおすすめな方 】

・自宅にすぐに設置したい。

・間接照明のみなので、少し暗めの部屋でもプレイしたい。



HIVE(ハイブ)で購入 

セットお値段 45,650円 (税込)

 

ホーム本体 & ダーツライブ ポールスタンド & ダーツライブホーム スローマット

 

【 購入がおすすめな方 】

・自宅にすぐに設置したい。

・ダーツが落ちた時に床を傷つけたくない。



HIVE(ハイブ)で購入 

セットお値段 45,870円 (税込)

 

ホーム本体 & DYNASTY ダーツスタンド DY01-BK & ダーツライブホーム スローマット

 

【 購入がおすすめな方 】

・自宅にすぐに設置したい。

・ダーツが落ちた時に床を傷つけたくない。



HIVE(ハイブ)で購入 

セットお値段 51,020円 (税込)

ホーム本体 & ダーツライブ ポールスタンド

 

【 購入がおすすめな方 】

・自宅にすぐに設置したい。




HIVE(ハイブ)で購入 


TiTO(ティト)で購入 

セットお値段 36,850円 (税込)

 

ホーム本体 & トリニダード マルチダーツスタンド & ダーツマット & ダーツホルダー

 

【 購入がおすすめな方 】

・自宅にすぐに設置したい。

・ダーツが落ちた時に床を傷つけたくない。

・イベントなどで持ち運びをする可能性がある。



TiTO(ティト)で購入 

セットがキャンペーン中でより安くてお得に!
セットお値段 43,012円 → 35,970円 (税込)

 

ダーツライブホームのカスタマイズ ステッカー(シール)

 



HIVE(ハイブ)で購入 

専用のカスタマイズステッカーでオリジナルに!
お値段 2,640円 (税込)

 

ダーツボード設置時の「距離」や「高さ」

 

「距離」や「高さ」(XXXcm, XmXXcm)

 

ここで、ダーツライブホームなどの
ソフトダーツボードを設置の時に、
何気に困ることが多い、
高さ」や「距離」について、
まとめたので記載しておきます。

 

以下に記載の「INNER BULL」とは、
ダーツボード真ん中の黒いところです。

 

地面からINNER BULLの真ん中 173cm(1m73cm)
ダーツボードから立つ距離 244cm(2m44cm)
※ 立つ位置に目印としてテープ等を貼る
INNER BULLから立つ距離 299cm(2m99cm)

 

こちらを参考にして、
安全にダーツボードを設置して下さい( ・∇・)ノ

 

美人ダーツプレイヤー”りよみん”の動画あり

 

動画で設置の仕方もあります!

 

美人ライブクイーン・ダーツプレイヤーの
江口 梨世美(りよみん)さんが、
1分27秒の動画でシンプルに
設置してくれています。



 

【 別記事 】ダーツボードに”静かさ”と”安価”を求めるなら「ゼロボード」

 

家で点数の計算もしてガッツリ、
ダーツをするのではなく、
ちょっとしたグリップの感じの調整だったり、
軌道のイメージだったりをしたい。

 

そういった、
気軽に少しダーツをしたい感じであれば
オススメの超静音性ダーツボードがあります!

 

それが……
DARTSLIVE-ZERO BOARD
(ダーツライブ ゼロボード)

 

DARTSLIVE-ZERO BOARDのデータ上、
ダーツが刺さった時の音は、
67dB(デシベル)と発表しています。

 

自分も自宅に設置してあるので、
その凄まじい静かさは実感しています。
以下の比較参考用の音と比べても、
めちゃ静かです(゚Д゚)
家投げのためのダーツボードと言えます。

 

【 比較参考用dB 】

状況 デシベル
オフィスの空調音 50dB
ZERO BOARD 67dB
タイピングの音 70dB
掃除機 75dB
鉄道ガード下 100dB

 


ダーツライブゼロボードの音(デシベル)

[ ダーツライブ公式(https://www.dartslive.com/dartsboard/ja/zero-board/)引用 ]

 

ここは、やはりエビデンス(証拠)が必要。
だと思うので測ってみたところ……

(前提として、室内の環境や投げたダーツにより、
 多少の差はあることはご認識ください)


ダーツライブ ゼロボードの実際の設置

 

ばっちり、67.4dB(デシベル)と出ました!
データ通り、これは凄い∑(゚Д゚)

※ 上記のダーツライブホームの時は、
  70db(デシベル)前後です。


ダーツライブ ゼロボード 音(デシベル)の証拠画像

 

価格としても6千円程度で、
ダーツライブホームの約2万5千円と
比べると、安くリーズナブルです。
衝動買いも出来てしまいそうです(笑)

 

ご興味があれば、是非、こちらも、
お時間のある時に、お読み下さいm(_ _)m

⏬  ⏬  ⏬

 


ダーツライブゼロボード本体 購入ページ


HIVE(ハイブ)で購入 


TiTO(ティト)で購入 


マキシムで購入 

ダーツボード史上最強の静かさです。
お値段 6,160円 (税込)

 


ダーツライブゼロボードとダーツライブポールスタンドのセット 購入ページ

HIVE(ハイブ)で購入 

自分は、このセットを使っています(゚Д゚)‼️
セットお値段 18,810円 (税込)

 


ダーツライブゼロボードとダーツライブポールスタンドとダーツマットのセット 購入ページ

HIVE(ハイブ)で購入 

床が傷つかないダーツマット
セットで、より安心安全に!
セットお値段 27,830円 (税込)

 

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Shun Ota

Web・アプリのエンジニア、そして、プロダーツプレイヤーです。エンジニア歴は10年以上ですが、ダーツのプロライセンス(PERFECT)は、2017年に取得しました。プロダーツプレイヤーとしては、まだまだ、ルーキーではあります。ダーツ歴は、2013年からです。ダーツを始めるキッカケは、合コンの2次会でした(笑) そんな当サイトのダーツブロガーですが、よろしくお願いします!

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