ダーツライブゼロボードはプロも愛用【静かさが圧倒的な超静音ダーツボード】

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ダーツライブゼロボード(DARTSLIVE-ZERO BOARD)はダーツ音の静かな家投げおすすめダーツボード

ダーツを家で投げたいが、
音がうるさくて近所迷惑になるかも……
でも、安定して練習が出来なくて、
ダーツがどんどん下手になるのは嫌だ。

そんなあなたに物凄くオススメしたい
圧倒的な超静音ダーツボード

それが、家(自宅)投げのために
静かさを究極に追求したコチラです。
⏩【 DARTSLIVE-ZERO BOARD(ダーツライブ ゼロボード)

こちらのダーツボードは、
ダーツのプロライセンスを持つ筆者も
実際に購入して愛用している
買って損がない超静音ダーツボードです。
自分は夜でもダーツが投げられています!

 

企業努力がめちゃ詰まった
この超静音ダーツボードで、
24時間365日ダーツ練習が出来て、
メキメキと腕が上がるかもしれません。

 

どうして、そんな驚く程に静かなのか。
根拠について詳しく書いていきます!
興味がある方は、購入前の参考にしてください。

 




HIVE(ハイブ)で購入 


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ダーツ台や引っ掛ける壁があるなら、
こちらの単品購入で!
お値段 6,160円(税込)




HIVE(ハイブ)で購入 

筆者も購入して使用中の
すぐにダーツが出来るセット
お値段 18,810円(税込)




HIVE(ハイブ)で購入 

ダーツライブポール(棒)に
床を傷つけない専用マットもセット。
お値段 28,710円(税込)

 

DARTSLIVE-ZERO BOARD(ゼロボード)について

 

DARTSLIVE-ZERO BOARD
(ダーツライブ ゼロボード)

は、株式会社ダーツライブが開発しました。



 

ダーツがボードに刺さる際に
発生するヒット音の静音性を
極限まで追求した家庭用ダーツボード

として、2017年10月27日(金)に発売。



 

主な特徴は以下の通りです。
しっかり、まとめてみました。

 

DARTSLIVEシリーズと同じサイズ

 

プレイングエリアは、
ソフトダーツマシンの
DARTSLIVEシリーズと同じ15.5インチです。

 

BULLのサイズから、
ダブル、トリプルまで、
勿論、正規ダーツライブと同じサイズです。

 

なので、ハウストーナメントでも
よく使用するものと
同じサイズで練習することが出来ます。

 

また、アウトボードから壁などを保護する
サラウンド(EVA)」も付属しています。
なので、壁にかけるだけでも
すぐにソフトダーツを楽しめる手軽さも魅力です。

 

サラウンド(EVA)」って??
この青いやつでダーツボードを囲みます。

⏬  ⏬  ⏬




HIVE(ハイブ)で購入 

別売りではありません。
付属品として付いてきます。

 

超静音(静か)なダーツボード【リアルに音を計測】

 

最大の特徴として、
DARTSLIVE-ZERO BOARD専用に
新規開発されたセグメントにより、
ワンランク上の静かさを実現しています。

 

つまり、セグメント自体にも、
音を吸収するための
考えて工夫された専用素材が使われています。
これは、凄い。そして……

 

セグメントの後ろには、
6mmの衝撃吸収素材シートがあり、
それが、ダーツの当たった時の
衝撃を吸収して、
音も徹底的に静かにさせています。

 

音に対して徹底的に拘った、
以下のような丁寧なつくりです。

 

DARTSLIVE-ZERO BOARDのデータ上、
ダーツが刺さった時の音は、
67dB(デシベル)と発表しています。

 

自分も自宅に設置してあるので、
その凄まじい静かさは実感しています。
以下の比較参考用の音と比べても、
めちゃ静かです(゚Д゚)
完全に家投げのためのダーツボードと言えます。

 

【 比較参考用dB 】

状況 デシベル
オフィスの空調音 50dB
ZERO BOARD 67dB
タイピングの音 70dB
掃除機 75dB
鉄道ガード下 100dB

 


 

[ ダーツライブ公式(https://www.dartslive.com/dartsboard/ja/zero-board/)引用 ]
 

ここは、やはりエビデンス(証拠)が必要。
だと思うので測ってみたところ……

 


前提として、室内の環境や投げたダーツにより、
多少の差はあることはご認識ください。

 

ばっちり、67.4dB(デシベル)と出ました!
データ通り、これは凄い∑(゚Д゚)


ダーツライブ ゼロボード 音(デシベル)の証拠画像

 

衝撃吸収素材シートや
サラウンド(EVA)等の
物凄く細かいつくりによって、
ダーツが刺さった時に、
なるべく音が出ないように計算されています。




HIVE(ハイブ)で購入 


TiTO(ティト)で購入 

上記の様な細かい構造で、
超静音を再現しています。
感心する程の企業努力です。

 

超軽量のダーツボード

 

そして、物凄く軽量です。
重量は2.2kgになります。

 

コンビニでよく売っている
2リットルペットボトルの水くらいの重さですが、
あれよりダーツボードは面積が広いので、
あのペットボトルの重さよりも軽く感じます。

 

本当に非常に軽くて、
扱いやすいダーツボードです。

 

DARTSLIVE-ZERO BOARD(ゼロボード)のデメリット

 

ダーツライブホームの様な演出や計算機能は無し

 

DARTSLIVE-ZERO BOARD(ダーツライブ ゼロボード)」の
デメリットとしては、やはり
⏩【 DARTSLIVE Home(ダーツライブホーム)
のような演出や計算機能が
付いていないということでしょう。

 

そして、勿論ですが、
オンライン対戦機能も付いていません。

 

あくまで、ダーツを投げるためだけの
ダーツボードになります。
ボタン等が付いていない形状を見れば
当たり前なのですが……

 

しかし、デメリットも打ち消す圧倒的な静かさがウリ!!

 

タイトルにも記載していますが
⏩【 DARTSLIVE-ZERO BOARD(ダーツライブ ゼロボード)
は、他のダーツボードでは敵わない
圧倒的な静かさが最大の特徴です。

 

なので、あくまで
部屋の構造や住民の環境にも寄りますが、
深夜でもダーツを投げる事も
出来るようなダーツボードです。

 

ダーツプレイヤーなら、
夜中でも急に投げたくなることは、
ダーツあるあるですよね?

 

そんな、急なダーツ欲求にも
答えることが出来る
素晴らしいポテンシャルを
持っているということです。

 

試合前日などに緊張で眠れなくて、
急に不安になったりした時。

 

グリップの感じやダーツの軌道の再確認など、
ちょっとした微調整をしたいなら、
是非、如何でしょうか?
 



HIVE(ハイブ)で購入 

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マキシムで購入 

本当に企業努力が詰まった驚く程の静かさです。
お値段 6,160円(税込)

 

DARTSLIVE-ZERO BOARD(ゼロボード)の設置方法とレビュー

 

ゼロボードの設置方法としては、
個人的には、場所を取らない
ダーツライブ ポールスタンドがオススメです。

 

元々は、ダーツライブ200S,Homeの様な
重いダーツボードを設置するものなので、
耐久性も十分で安定感があります。

 



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棒1本で場所とらずなので、
1人暮らし部屋にも適しています。
お値段 12,650円(税込)

 

そして、ちゃんとセット売りもしています!
(自分は、このセットを購入しました。)
価格は、18,810円

 

其々、単品での購入だと、
ポールスタンド:12,650円(税込み)
ZERO:6,160円(税込み)で、
合計:18,810円となるので、
値段は変わりません。

 

しかし、過去のセールの時などは、
この組み合わせが
安くなりやすい傾向はあります。



HIVE(ハイブ)で購入 

筆者も購入して使用中の
すぐにダーツが出来るセット
お値段 18,810円(税込)

 

6畳(20平方メートル)くらいの
1Rや1Kとかであれば、
あまり場所も取らせたくないので、
こういったポールスタンド1本で、
済むのが本当にありがたいです。

 

自分も自宅のマンションで
以下の様に設置しております(゚Д゚)‼️
本当に気軽にダーツを投げることが出来て、
めちゃ良い環境です。


 

是非、ご自宅に1本どうでしょう!

 

このポールスタンドで設置すれば、
より簡単に静かな環境を構築できます(゚Д゚)

 

ダーツで使わなくなったら、
洗濯物干しとかにでも使えば……(笑)

※ ちゃんと、ダーツで使って下さい。

 

以下の様なダーツマットが
セットになったものもあります。
ダーツを落とした時に、
折りたくないのであれば良いでしょう。




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ダーツライブポール(棒)に
床を傷つけない専用マットもセット。
お値段 28,710円(税込)

 

DARTSLIVE-ZERO BOARD(ゼロボード)のダーツ台セット

 

その他のダーツ台とセットもあります。
ポール(棒)じゃなくて、
ダーツ台がよければこちらです。




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お値段 33,880円(税込)




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お値段 23,980円(税込)




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お値段 21,465円(税込)




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お値段 19,660円(税込)

 

ダーツボードを選ぶ時のコツ(ゼロボード or ダーツライブホーム)

 

近年は、ダーツボードも種類が沢山あり、
購入の際は、凄く迷ってしまいます。
そのお気持ち、めちゃわかります。

 

なので、最も多くなりそうな
シチュエーションに合わせて、
ダーツボードを選ぶと良いかと思います。

 

例えば、自宅でネットワークを繋いで、
友達や知らない方と対人勝負をしたり、
自宅に友達を招いて遊ぶことが多い場合。

 

演出や計算機能が付いた
⏩【 DARTSLIVE Home(ダーツライブホーム)
の方がワイワイ出来て良いかと思います。

 

 

自宅では、あくまで個人的に、
フォームのちょっとした調整や、
こまめに投げていないと落ち着かない。
といった感じであれば、
⏩【 DARTSLIVE-ZERO BOARD(ダーツライブ ゼロボード)
が適していてオススメです。

 

演出や計算機能がない分、
値段も安く、軽くて扱いやすいです。

 

自宅用ダーツボードは、
沢山、使ってあげてなんぼだと思うので、
一番、使うシチュエーションに合わせて
選べば失敗しません!




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ダーツ台や引っ掛ける壁があるなら、
こちらの単品購入で!
お値段 6,160円(税込)

 




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ボード専用のLEDライティングシステム
左右からボード全体をライトアップすることで、
刺さったダーツの影を低減
お値段 8,800円(税込)

 




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ゼロボードとLEDライティングシステムのセット。
お値段 14,960円(税込)

 

【 別商品 】ダーツライブの可愛いクッション

 

こういったダーツライブの
可愛いクッションもあります!
是非、見てみてくださいʕ•ᴥ•ʔ🎶



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お値段 1,980円(税込)



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お値段 3,300円(税込)




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【 別記事 】本格的なダーツ環境を求めるなら DARTSLIVE HOME(ダーツライブホーム)

 

自分には「静かさ」よりも、
もっと、家で勝手に計算してくれたり、
映像や音の演出を感じたりと、
本格的なダーツ環境で
ガッツリ練習がしたい!

 

そう考えていらっしゃる方は、
以前に記事を書いた、こちらの
DARTSLIVE Home(ダーツライブホーム)
をオススメします。

⏬  ⏬  ⏬




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場所をとらない専用ポールスタンド(棒)
暗い部屋でもプライ出来るLEDライト
すぐにダーツできる1番人気セット
セットお値段 45,650円 (税込)




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床をへこませたり、傷つけない専用マット付き。
セットお値段 46,750円 (税込)




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ポールスタンドセットで
即ダーツする環境をつくれます。
お値段 36,850円(税込)




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ダーツ台がある方はこちらの単品購入で!
お値段 24,200円(税込)

 

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Shun Ota

Web・アプリのエンジニア、そして、プロダーツプレイヤーです。エンジニア歴は10年以上ですが、ダーツのプロライセンス(PERFECT)は、2017年に取得しました。プロダーツプレイヤーとしては、まだまだ、ルーキーではあります。ダーツ歴は、2013年からです。ダーツを始めるキッカケは、合コンの2次会でした(笑) そんな当サイトのダーツブロガーですが、よろしくお願いします!

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